学歴にこだわる怪

 

本日、私の政策について40~50人ほどの集会にて話す機会がありましたが、私の学歴表記は正確ではないとの指摘がありましたので、東大から授与された修士修了の学位記※をアップしておきます。

ついでに言うと、選挙公報や印刷完了している政策ビラにはより正確に、以下のように書いてありますのでちょっと嫌味ではありますが成績証明もアップしておきます。

春日部高校卒、東京大学大学院修了(経済的事情で大学進学せず。57歳の時、大卒同等の能力有りと東京大学に認められ同大大学院に入学し修士課程を首席で修了。大学院同期に現職事務次官や多くの著名人・政府系職員がいて人脈を広げる)。

※注)学位記とは、正規の大学院修士課程を修了(=卒業)し、修士の称号を得たことを証明する証書で、大学で言えば卒業証書に相当するものです。

■街頭演説

私の持ち味は、まちづくりコンサルタントとしての経験と実績に基づく演説と心得ているので、もっぱら駅立ちでも街頭でも演説が主体です。

 

昨日、椿山住宅地で街頭演説をしていると、若者が物珍しそうに演説をする私をしばらく撮影していましたので、どこかのネット上にアップされているのかもしれません。

 

本日は、市の東端部と西部地域で街頭演説を行いましたが、いづれの地域でも、ママさんたちから、ご苦労様と冷たいドリンクの差し入れをいただき、とても嬉しかったです。特に西部地域では私の街頭演説を追いかけて来てとても冷たいドリンクを小さなお子さんから頂いたのは感激です。

 

街頭演説に限らず、こうした市民の皆様との触れ合いの機会があるたびに、暖かい声援と励ましを頂くと、本当に嬉しくて涙が出そうになります。

 

ですがこうした好感触が実際の投票行動にどう結びつくのか、素人ゆえまったく予想が付かず、有利なのか不利なのか皆目見当が付かないと言うのが正直なところです。愚妻は単純に嬉しいじゃないのといいます・・・確かに、こうした声援を頂いていることを単純に喜び楽しむことにしています。